ここ3ヶ月、充電しておりました。その間、なぜか突然、司馬遼太郎の本が読みたくなって、「坂の上の雲」の第一巻を読み終えたところです。
僕は忘れたころ無性にプリンを食べたくなることがあるのですが(ちなみに焼きプリンのほうが好きです)プリンを欲するように司馬遼太郎の本を読みたくなったんです。
ある意味プリンよりおいしい読書となりました。
僕は忘れたころ無性にプリンを食べたくなることがあるのですが(ちなみに焼きプリンのほうが好きです)プリンを欲するように司馬遼太郎の本を読みたくなったんです。
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去年の秋ぐらいから、連夜の徹夜が利かなくなり、「歳」を感じるようになりました。お世話になっている介護用品店の社長さんが昔、「私の体力は35が曲がり角だった」とおっしゃっていたことがあったので意識していたのですが、僕は37だったようです。
日付が変わるころになると、蛍光灯の光が体に障るんです(笑)よく「煙草が体にこたえた瞬間、年齢を感じる」と聞きますが、自分は夜の蛍光灯の光でした。

