当メルマガに「メルボルン便り」を寄稿してくれている美上さんの大学、大学院時代の友人、瀬名秀明さんが母校東北大の特任教授になるとの記事を、先日、デーリー東北文化面で読みました。出身の薬学部ではなくて、パラサイトイヴ以降のテーマにしいている「ロボット」についての著作が評価されて、未来の機械工学のデザインを描くような役割らしいのですが、瀬名さんは東京の事務所を引き払って仙台で暮らすとのこと。
仙台は八戸からも地理的に近いというのもあるけれど、もともと進学や就職・転勤で住んでいる友人が多いのですが、ここ一、二年でさらに、親しい友人たちが、さらに一人、また一人という感じで、じわっじわっと集結してるようなんです。
プロ野球の「楽天」はもちろん、伊坂幸太郎さんや熊谷達也さんらが書斎をかまえて「仙台文学」なる言葉ができてるらしいし、これはちょっと「はやて」に乗って街の様子を覗いてくるしかないなと思ってるところ。
そういえば、東北高校時代、春の選抜のかかった秋の東北大会で八戸を訪れていた大魔神・佐々木が、宿泊先(「よねくらホテル」)に程近い我が母校の八戸高校球場で練習していたのを間近で見たことがあります。背が高いのもありますが、遠投の距離がすご過ぎて、球場が2サイズくらい小さく見えたのを思い出しました。
仙台は八戸からも地理的に近いというのもあるけれど、もともと進学や就職・転勤で住んでいる友人が多いのですが、ここ一、二年でさらに、親しい友人たちが、さらに一人、また一人という感じで、じわっじわっと集結してるようなんです。
プロ野球の「楽天」はもちろん、伊坂幸太郎さんや熊谷達也さんらが書斎をかまえて「仙台文学」なる言葉ができてるらしいし、これはちょっと「はやて」に乗って街の様子を覗いてくるしかないなと思ってるところ。
そういえば、東北高校時代、春の選抜のかかった秋の東北大会で八戸を訪れていた大魔神・佐々木が、宿泊先(「よねくらホテル」)に程近い我が母校の八戸高校球場で練習していたのを間近で見たことがあります。背が高いのもありますが、遠投の距離がすご過ぎて、球場が2サイズくらい小さく見えたのを思い出しました。
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